実務ナビゲーション
現場・道路区間・告示の照合記録票
準備時と提出・実施の前
現場・道路区間・告示の照合記録票
記入用の表・独自参考資料。公式様式の代わりに提出する資料ではありません。
- 使う方
- 担当者・確認者
- 対象範囲・地域
- 全国の確認手順と独自票。架空道路を実在の指定路線として扱わない。
- 編集更新日
- 2026-10-26(公式の本文照合日は下記を参照)
資料の版:a31-site-route-check@2026-10-26
元ページ:https://keibi-sogo-navi.com/resources/a31-site-route-check
ブラウザーの印刷機能でも保存できます。実際の個人情報・取引先情報はダウンロード後に社内で記入・管理してください。
参考表・記入欄
- 項目
- 現場住所・図面
- 記録例・記入欄
- ○○県○○市の架空工事区間(練習例)
- 根拠
- 受注図面等
- 確認結果・担当
- 実在の指定を意味しない
- 項目
- 正式道路名・対象区間
- 記録例・記入欄
- 道路名/起点/終点を実案件で記入
- 根拠
- 道路管理者・公式告示
- 確認結果・担当
- 不明なら照会
- 項目
- 告示の版・施行日・URL
- 記録例・記入欄
- 実際に確認した原文を記入
- 根拠
- 公安委員会・県警
- 確認結果・担当
- 未確認はそのまま
- 項目
- 配置基準と発注仕様
- 記録例・記入欄
- 法定条件と追加仕様を別欄で記入
- 根拠
- 規則/契約・仕様書
- 確認結果・担当
- 要件を混ぜない
- 項目
- 資格者と配置場所
- 記録例・記入欄
- 原本の種別・級・交付と場所
- 根拠
- 合格証明書・配置表
- 確認結果・担当
- 管制と現場が確認
- 項目
- (自社現場の記録)
- 記録例・記入欄
- (記入欄)
- 根拠
- (記入欄)
- 確認結果・担当
- (記入欄)
| 項目 | 記録例・記入欄 | 根拠 | 確認結果・担当 |
|---|---|---|---|
| 現場住所・図面 | ○○県○○市の架空工事区間(練習例) | 受注図面等 | 実在の指定を意味しない |
| 正式道路名・対象区間 | 道路名/起点/終点を実案件で記入 | 道路管理者・公式告示 | 不明なら照会 |
| 告示の版・施行日・URL | 実際に確認した原文を記入 | 公安委員会・県警 | 未確認はそのまま |
| 配置基準と発注仕様 | 法定条件と追加仕様を別欄で記入 | 規則/契約・仕様書 | 要件を混ぜない |
| 資格者と配置場所 | 原本の種別・級・交付と場所 | 合格証明書・配置表 | 管制と現場が確認 |
| (自社現場の記録) | (記入欄) | (記入欄) | (記入欄) |
使う前の確認
- 編集部が作成した独自参考資料です。公式様式や法定の添付書類そのものではありません。
- 適用範囲は記載の地域・ケースに限定し、公式原本・対象の募集要項と照合してください。
- 更新契機:根拠法令・公式様式・募集要項の変更、担当・対象業務の変更時に再点検。
- 例示道路は架空です。公式告示への該当や具体的な必要人数をこの例から判断しません。
工程・記録表は編集部の準備例です。法的要否・受講可否を確定せず、資料ごとの確認範囲と地域の公式案内を優先します。
準備したものを控える
氏名・会社名・入力資料は保存しません。この端末の同じブラウザーで再開できます。共有端末では保存せず、印刷をご利用ください。
準備の目印:0 / 4項目
チェックは準備の目印です。保存するまで、この画面を離れると消えます。
全項目にチェックしても、受講資格・適法性・受付・申請済みの判定にはなりません。未確認事項は公式窓口などで確認してください。
次にすること・公式確認先
資料を用意したら、関連手順で未確認事項と次の担当・窓口を確認してください。
交通誘導2級の配置義務路線|県別の指定道路・現場の確認手順へ戻る- 警視庁:検定合格警備員の配置基準
本文照合日:2026-10-26。配置基準表の交通誘導の対象業務・場所と資格者確認の関係。全県の指定告示・現場該当性は未確認。
- e-Gov:警備員等の検定等に関する規則
本文照合日:2026-10-26。現在施行2026-10-01とRevisionID、対象7様式の改正を確認。個別受検・添付省略要件の全照合ではない。