調べる地域:全国共通変更・解除

この地域を手順・資料へ引き継ぎます。提出先の確定ではありません。住所地・主たる営業所・変更先など、用件に合う窓口を確認してください。

兵庫県・直接検定

交通誘導警備業務2級 直接検定(11月)

公表申請期間は2026年8月17日〜10月16日。定員30人に達した時点で期間内でも受付を締め切ります。現在の空きや受付継続は未確認です。対象は県内に住所を有する方、又は県内営業所に属する警備員。原則本人が住所地又は営業所所在地の管轄署生活安全課警備業担当へ対面又は電子申請。対面は土日祝を除く9〜16時。電子申請の締切時刻・URLは告示に記載なし。検定は11月7日9〜17時、明石の運転免許試験場。兵庫県公安委員会告示第156号(2026年8月4日公報第742号14〜15頁)を確認。

受付
受付状況を確認中
開催
日程を確認中
原文確認
2026年10月10日

日程と申込条件を確認

検定日
受付状況
受付状況を確認中
開催状況
日程を確認中

申込から実施まで

  1. 本申込〜
  2. 検定日
所属要件
県外に住所がある場合も、兵庫県内の営業所に属する警備員は対象。
住所要件
兵庫県内に住所を有する方、又は兵庫県内の営業所に属する警備員。
県外受講
条件付き
申込方法
本人
主催者の公式案内を確認

兵庫交通誘導2級:直接検定の申請ガイド

公表申請期間は2026年8月17日(月)〜10月16日(金)です。定員は30人で、申請人員が定員に達した時点で期間内でも受付を締め切ります。現在の空きや受付継続は未確認です。申請前に管轄の窓口へ確認してください。

対象と申請窓口

  • 兵庫県内に住所を有する方:住所地を管轄する警察署の生活安全課・警備業担当係へ。
  • 兵庫県内の営業所に属する警備員:その営業所所在地を管轄する警察署の生活安全課・警備業担当係へ。県外に住所がある方もこの条件に該当すれば対象です。

対象はいずれかに該当する方です。生活安全第一課・生活安全第二課・刑事生活安全課を含みます。任意の警察署を選ぶ案内ではありません。

申請方法と受付時間

原則として受検する本人が、上記窓口への対面又は電子申請で申し込みます。対面の受付は土日祝日を除く9〜16時です。電子申請の締切時刻・申請URLは告示に記載がないため、管轄署で手続きと期限を確認してください。

申請前に準備するもの

  1. 検定申請書1通。県警ホームページからダウンロードできるほか、県内各警察署の生活安全課で配布しています。様式の案内は管轄署で確認してください。
  2. 住所地を疎明する書面、又は県内営業所への所属を疎明する書面1通。申請する窓口と受検要件に対応する書面を用意します。
  3. 写真2枚。申請前6か月以内に撮影した、無帽・正面・上三分身・無背景の縦3.0cm×横2.4cm。裏面に氏名・撮影年月日を記入します。

告示では申請書類の電磁的記録にも対応しています。電子申請で提出するデータの具体的な形式・写真の扱いは管轄署に確認してください。

費用と検定当日

手数料は14,000円。兵庫県収入証紙又は電子納付サービスで得られた納付情報により納付します。納付後の手数料は返還されません。

検定は2026年11月7日(土)9〜17時。会場は兵庫県警察本部交通部運転免許試験場(明石市荷山町1649番地の2)です。学科・実技試験を行い、携行品は筆記用具です。

問い合わせ:管轄警察署の生活安全課、又は兵庫県警察本部生活安全部保安課 078-341-7441(内線3424)。根拠は2026年8月4日公報第742号の公安委員会告示第156号です。2026年10月10日に公式PDFをHTTP取得し、14〜15頁を照合しました。申請可否・手続きの最新案内は公式窓口を優先してください。

この講習・検定に関係する資格

警備員検定・2号

交通誘導警備業務検定

道路工事等の交通誘導警備業務に関する検定です。1級・2級、取得方法、都道府県の配置義務路線をあわせて確認します。

確認できた内容

主催
兵庫県公安委員会
会場
兵庫県警察本部交通部運転免許試験場(明石市荷山町1649番地の2)
定員
30名
費用
14,000円(兵庫県収入証紙又は電子納付。納付後返還なし)
時限
記載なし・要確認
原文確認日
2026年10月10日
主催者の公式案内を開く

実務の進め方・共通資料

講習・検定の開催回詳細(共通構成)

対象開催回の申込段階と、自分が今行う作業を整理する。

使う方
開催回の受講候補者・申込担当
対象範囲
開催回共通の準備構成。日程・料金・対象条件・受付状態は各開催回の案内と公式原文で確認する。

全体の流れ

対象と条件を確認 → 必要な資料を準備 → 原本と照合 → 次の担当・窓口へ

  1. 1. 対象回と自分の段階を確認

    担当:本人

    ページにある主催者・資格・号・級と、本人の申出・決定状況を照合する。

    用意するもの:対象回の識別メモ

  2. 2. 原文と通知で次工程を確認

    担当:申込担当

    申出・本申込・納付・開催を別々に読み、決定者限定等の条件を外さない。原文不明は主催者へ確認する。

    用意するもの:次工程と未確認項目

  3. 3. 当日・終了後を準備

    担当:本人・会社

    通知指定の持参品・会場・移動を確認し、修了後にどの証明書を受け取るかと次手続を記す。

    用意するもの:持参品・取得後チェック

開催日を知ることと受付状態の確認は別

この追加資料は現在の受付中・受付前を判定しません。開催日程、各受付期間、本人の決定状況は既存の開催回表示・公式原文・通知を組み合わせて確認します。

原文が取得できない場合も最後の確認記録を新しい確認日に置き換えません。別回・別県の費用や必要書類を補完しないでください。

限定対象の工程に進む前に

受講決定者だけの本申込では、決定通知等を確認してから次工程へ進みます。申出だけで決定していない方・未申込の方は同じ工程を使えるとは限りません。

本人の状態
未申込
確認する資料
最初の受付の公示
次に行う作業
対象回・受付工程を確認
本人の状態
申出済み
確認する資料
結果通知・案内
次に行う作業
決定状況を照合
本人の状態
受講決定済み
確認する資料
決定者向け案内
次に行う作業
正式申込・納付・持参品
本人の状態
修了・合格後
確認する資料
交付された証明
次に行う作業
次の交付申請を確認

この手順で用意するもの

公式様式は公式サイトの原本を使用してください。以下は独自の準備表・参考例です。

目的に合う資料セットを探す

公式資料・今回の確認範囲

このページは探し方・準備方法の独自案内です。制度や提出条件は、該当する手続きの公式資料で確認してください。

用件に合う公式窓口を確認する

編集更新:2026-10-26(公式情報の確認日とは別)。共通の準備工程と独自記録票です。各開催回の確認日や受付状態を更新したものではありません。資料からは開催回の選択へ戻り、対象回の公式案内を確認してください。